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日誌

男子バドミントン部日誌

2025新人大会団体戦 東部地区予選

第1日

 宮代 ー1 杉戸

 宮代 ー0 八潮南

 宮代 ー1 春日部共栄

接戦を制して、翌日のトーナメントへと駒を進めた

 第2日

 宮代 0ー 春日部

 宮代 ー1 越谷東

春日部高校(今大会の優勝校)には敗れたが、越谷東に勝ち東部地区第5位となった

2025新人大会個人戦 東部地区予選

ダブルス

【ベスト16(県大会出場)】

舟山・大手

大手君は高校では初めての、舟山君は2年連続県大会出場を決めた。

 

【ベスト32】

門馬・吉岡

門馬君は部長という重役をこなしつつ、素晴らしい活躍を見せた。

吉岡君は1年生ながら力強いスマッシュを放っていた。

 

シングルス

【ベスト7(県大会出場)】

舟山慶斗

昨年惜しくも逃した県大会出場を決めた。

 

【ベスト32】

吉岡篤希

1年生ながら、並み居る2年生を倒していた。

20241113新人大会個人戦ダブルス 埼玉県大会

本校の1年生の舟山・一宮ペアが埼玉県大会に出場しました。

【1回戦】

宮代(舟山・一宮)vs県立浦和

 ①21-16

 ②18-21

 ③19-21

1ゲーム目を先取し、善戦するも惜敗。

2,3ゲーム目も実力が伯仲した接戦でした。

 

応援ありがとうございました。今後も変わらぬ声援をお願いいたします。

 

20241005+1006 年齢別シングルス大会

埼玉県内15歳以下及び16歳(高校二年生)の年齢別大会に出場しました。

 

第一日

 2年:樋口/1年:舟山

  決勝トーナメント進出。

  勝利を重ね、2日目に進出を果たした。

 2年:品田/1年:一宮、門馬

  決勝トーナメント進出するも惜敗。

  2日目の進出は残念ながら逃した。

 

第二日

 2年:樋口/1年:舟山

  善戦するも、初戦で惜敗

  

 埼玉県全体の大会のため、地区を越えた対戦となる貴重な機会となった。

20240914+0917新人大会団体戦 東部地区予選

【東部地区10位】

第一日@アスカル幸手

 8組に分かれてのリーグ戦を実施。

 Dリーグの2位になり、第二日目への進出を決めた。

 

第二日@毎日興業アリーナ久喜

 各リーグの2位校によるトーナメントを実施。

 部員たちも奮起し、準優勝を果たした。

(一位リーグ進出校が8校あるため、本校は東部地区10位となります)

 

団体戦のため、選手以外の部員も声援によって選手たちを励ますなど、

バドミントン部が一丸となって大会を闘うことができた。

20240821新人大会個人戦シングルス 東部地区予選

【ベスト32】

舟山

県大会まであと一勝というところまで進むが、惜しくも敗退。

シングルスでの大会出場は果たせなかったが、ダブルスでの雪辱を期待したい。

 

 

他の出場者も敢闘した。

 

9月には新人戦(団体戦)もあります。

変わらぬ声援をお願いいたします。

20240819新人大会個人戦ダブルス 東部地区予選

【ベスト16(県大会出場)】

一宮・舟山

一年生とは思えない実力を発揮して、県大会出場を決めた。

 

【ベスト32】

品田・島名

品田君は部長という重役をこなしつつ、素晴らしい活躍を見せた。

島名君はスマッシュが冴え渡った。

 

他の出場者の健闘も讃えたいです。

 

21日にはシングルス大会です。

変わらぬ声援をお願いいたします。

 

1/12 東部支部大会 団体戦

皆様、令和6年もよろしくお願いいたします。

 

1月の新年と言えば、東部支部大会の団体戦ですね。今回の団体戦は2複1単の3試合で勝負が決まる戦いです。

宮代高校は3校リーグ、花咲徳栄さん、栗橋北彩さんのリーグに入り、1位を目指します。

 

一回戦目はいつも、練習試合等でお世話になっている花咲徳栄さん。

花咲徳栄さん VS 宮代(2-0)

・1複 15 ー 13

    15 ー  9 で敗北

・1単 15 ー 11

    15 ー 10 で敗北

 

栗橋北彩さん VS 宮代(1-2)

・1複  9 ー 15

     2 ー 15 で勝利

・1単 15 ー 13

    15 ー  7 で敗北

・2複 15 ー 12

    13 ー 15

    15 ー 17 で勝利

 

上記のような結果となり、ブロック2位で終わってしまいました。

「練習でできたことが、本番でできなくなる」がまさに具現化した試合でした。こちらのミスが重なり、敗北してしまったといったところですね。ミスを少なく、相手がミスをするまで粘り強くラリーをすることをもっと意識づけさせたいですね。

また、収穫もありました。栗橋北彩さんとの戦いで、高校からはじめた1年生の品田くんと清水くんが大健闘し、勝利につながりました。1単は敗退しましたが、品田くんは粘り強く、ギリギリのドロップショットを決め、よく動いて食らいついてくれましたし、2複は樋口くんと清水くんが組み、練習で鍛えた低いショットをしっかり打ち込んでくれました。

日々の練習の成果をしっかり出してくれて、顧問として、とても嬉しかったです。

このメンバーで4月の団体戦も臨むわけですが、2年生の悔いが残らないものにするためにも日頃の練習を全力で取り組んでいきます。

今後とも、様々な先生方、選手の皆さんにお世話になると思いますが、今年度も宮代高校、男子バドミントン部をよろしくお願いいたします。

9/8 新人大会 学校対抗戦

9月に入り、すぐに光輝祭(文化祭)が宮代高校の風物詩となっております。しかし、男子バドミントン部は新人大会、学校対抗戦に赴きます!いざ、アスカル幸手へ!!

<学校対抗戦の結果>

草加東高校さん 対 宮代

3ー0で草加東高校さんの勝利

 

杉戸高校さん 対 宮代

3ー2で杉戸高校さんの勝利

 

幸手桜高校さん 対 宮代

0-3で宮代の勝利

 

学校対抗戦に臨むにあたり、チームの勝利のために、いかに良く戦うことができるのか。それを部員と共に入念に話合い、ダブルス・シングルスの役割を考え、結果、「チームの為に冷静に戦い抜こう」と激励しました。

それに部長以下、部員たちが良く応えてくれました。ただ、あと一歩で…と悔しい思いをする試合結果となりましたが、1月は同じようにはならない!という強い思いを部員たちに植え付けることができたことが一番の収穫だと考えています。

1月、この想いをもって、より良い学校対抗戦の結果を出すためにも練習に邁進していきましょう!

宮代バドミントン部

テーマ:一生懸命+コートを『翔』けるという意味の造語

『ひたむきに』練習に取り組んでいます。

【応援されるチーム】を目指して
①感動を与えるプレーができる
②自ら応援することができる
③どんな場面でも、最後まであきらめない

宮代高校バドミントン部は、成長していきます。